あやしい水槽

海水魚 サンゴ 海藻  あやしい記事とピンボケ写真.そして誤字脱字...

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12月の記事一覧

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バイオペレットとリアクタ 3週間経過 

昨日から嫁が親と子供連れて小旅行へ行ってしまったので,
留守番してます.私は仕事の関係で不参加.

アクアタイムと行きたいところですが,TVドラマの「24」のfinal season
をレンタルして半徹夜で一気に見ましたw
ジャック・バウアー凄過ぎw

とうとう「24」も終わってもう見るものもなくなってしまうような
少し寂しい感じです.映画で続く様なのでそちらを楽しみにしましょう.
刺激の強すぎる「24」を見た後は,他のアクション映画が生ぬるく感じてしまいます.

アメリカTVドラマ黄金期も終焉してしまった感じですね.
残るは「LOST」のみですか...
「Burn Notice」もそこそこ楽しめますが.





さて,バイオペレットも3週目になりました.
まだ固まることなくゴロゴロしています.

ゴロゴロの様子.
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アップロードした後に何かヘンだと思ったら,動画が逆さまでした(^^;

ポンプを止めた時の様子.
IMG_2899.jpg
100ml入れてます.

上の逆さまの間抜けな動画と比べると,元の体積が倍になるくらいに
流動している様です.


今週の測定結果は,
 NO3:10-ppm (10マイナスてな感じです)
 PO4:0.58ppm
でした.

NO3は1週目から増減している感じで,機能し始めているようです.
一方,PO4についてはまったく機能している様子がありません.

Yamamotchさん脱窒性リン酸蓄積細菌の仮説によると
脱窒性リン酸蓄積細菌が足りないようで,
前回の記事のコメントでTAKAさん
MicroBactor7を使うと早く効果が出たとの教えの元に
バクテリア製剤を使うことにしました.
通販でBrightwell社のMicroBactor7は見つからなかったので,
Prodibio社のBioDigest にして見ました.
IMG_2884.jpg

1アンプルをチョロっといれて,脱窒性リン酸蓄積細菌が
湧くのを楽しみに待ちましょう..




ということで記録です.
-------------------------------------------------
        NO3[ppm] PO4[ppm]
2010.12.05 : 10-20   0.50
2010.12.12 :  10     0.53
2010.12.19 :  20-    0.60
2010.12.25 :  10-    0.58


(測定条件)
・測定は換水前に実施
・換水は50L/week
・人工海水はクマリンシーソルトを使用
・NO3測定にはRedseaTEST Labを使用
・PO4測定はHANNA リン酸塩チェッカーを使用
(その他記録)
・2010.12.26にバイオダイジェスト1アンプル投入
------------------------------------------------

前の記事
バイオペレットとリアクタ 2週間経過
バイオペレットとリアクタ 1週間経過
バイオペレットとリアクタ 設置編


そろそろ,脱窒性リン酸蓄積細菌さんがうちの水槽にも湧いてくださいますように..

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バイオペレットとリアクタ 2週間経過 

またバイオペレットの効果の測定です.

今週はリアクタの流量も落ちることなくペレットは
順調にゴロゴロしてました.

測定値は,
NO3:20-ppm (20マイナスてな感じです)
PO4:0.60ppm!
でした.

NO3もPO4も先週より上昇してます.
それも,ペレットをはじめる前の値より上昇してます..
バイオペレットを使ったシステムが十分に立ち上がるまでは
上がったり下がったり不安定な挙動をしめすものだとは思っていましたが,
こんなこともあるんでしょうか.
水槽の裏の方で貝でも死んでるのかなぁ.


今週気付いた点ですが,

(1)スキマーで取れる汚れが増えて,その質が変わった
スキマーのカップにこびりつく様な感じの汚れかたです.

(2)ウールマットの汚れが増えた
これらはバクテリアが増えて,その死骸なのでしょうか.

(3)Redex(ORP)が上昇している.→400mV弱
ペレットを始める前は高くても340mV位でした.
好気性のバクテリアが増殖して酸素の消費が増えて
逆の結果になりそうですので,理解できない現象です.

機能するまではまだまだ時間が掛かりそうです.
どのくらいでNO3やPO4は値の変動は収束するのでしょうか.



前回の記事のコメントでTAKAさんからポリリアクタは
そのうち攪拌しなくなると教えてもらいましたが,
うちのもそのうち固まってしまうのでしょう.

ポンプのサイズアップはせずに何か対策を考えようと思います.
ぱっと思いつくのは,
・水流を渦巻状にする
・水流を短時間停止してポンプを間欠動作させる
・リアクタ内に円周方向に放射状に棒状のものをつけてペレットをぶつける
・リアクタ内を円筒の軸方向にいくつか区切ってペレットを小分けにする
・下側のスノコ上の円盤の上面をのこぎり状にして,のこぎりの下側から水を噴射させる
とか.
もう少し様子をみて,なにかやってみよう...




ということで記録です.
-------------------------------------------------
        NO3[ppm] PO4[ppm]
2010.12.05 : 10-20   0.50
2010.12.12 :  10     0.53
2010.12.19 :  20-    0.60

(測定条件)
・測定は換水前に実施
・NO3測定にはRedseaTEST Labを使用
・PO4測定はHANNA リン酸塩チェッカーを使用
------------------------------------------------

前の記事
バイオペレットとリアクタ 1週間経過
バイオペレットとリアクタ 設置編


来週までゴロゴロしてますように..

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バイオペレットとリアクタ 1週間経過 

先週設置したバイオペレットとリアクタですが,
固まってました(^^;;;

ポンプの流量が足りなかったのかと,確認するとホースが折れ曲がって
極端に流量が減ってました.

癒着しているのは全体の1/3ほど.繊維状のバイオフィルムが
出来上がりすぎた状態でしょうか.ペレット同士が繊維状のもので
絡まっていてゴロゴロできない状態です.
生体には特に異常は見られません.

今週は1週間家を空けていて,途中で確認できなかったのが
痛かったです.いつ頃折れ曲がったのかは不明です.
pHやORPのログを見ても異常な所はありませんでした.

リアクタはろ過槽に設置しているので,たとえ硫化水素が発生しても
スキマーで曝気されたり,水槽に届くまでに十分攪拌されるので
直接魚が吸い込むこともないかと思います.


ホースの折れ曲がりの原因はこちら.
IMG_2838a.jpg
このリアクタは細長い箱に梱包されていて,その中にホースも入れられているので
ホースも折れてクセが付いていました.

配管にダブルタップを追加して,ホースも延長してますが,
折れ曲がったのは,延長していない方の付属のホースだけを
使っている出口側の配管です.

このポリリアクタに付属しているホースは柔らかい材質のもので,
肉厚も薄く,すぐに折れ曲がってしまいます.
ホームセンターで売っているような透明のホースと似たようなものです.
また前の記事にも書きましたが,継ぎ手のホース固定用の袋ナットは
アクア用のホースの外径だと締め付けにくい寸法になってます.
さらに,付属のホースを使っても引っ張ると抜けやすく,注意が必要です.

うちのポリリアクタはPR20ですが,ワンサイズ大きいPR30も同じ
ホース内径12mmのようなので,同様に注意が必要かと思います.



前回の記事でリアクタを流れる単位時間当たりの流量を測定しましたが,
これからリアクタ内の流速を求めると,


リアクタの断面積は,
外径:60mm(肉厚2mmくらい)
内部配管外径:16mm
から,
22.6cm2

流量:400L/h
1秒あたりの流量は,110L/sec0.11L/sec
つまり110cm3/sec
流速は,
( 110cm3 / 22.6cm2 ) / sec = 4.9cm/sec

ゆえに流速は 約5cm/sec となります.
ただし,この値は平均流速なので,リアクタ内のように乱流が生じている
場合には部分的に流速が早くなったり遅くなったりしてるはずですが,
目安にはなるかと思います.




さて,お楽しみの水質チェック.
前回と同じ条件で換水前の値です.
ちょうど1週間後の値になります.

NO3 : 10ppm
PO4 : 0.53ppm

アクシデントもあってまともに機能していませんでしたが,
NO3は前回の10-20ppmから10ppmに減っています.
PO4は前回の0.5ppmから若干増えてますが,誤差範囲ですね.


ということで記録です.
-------------------------------------------------
        NO3[ppm] PO4[ppm]
2010.12.05 : 10-20   0.50
2010.12.12 :  10     0.53

(測定条件)
・測定は換水前に実施
・NO3測定にはRedseaTEST Labを使用
・PO4測定はHANNA リン酸塩チェッカーを使用
------------------------------------------------

前の記事
バイオペレットとリアクタ 設置編

また来週のお楽しみ..

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バイオペレットとリアクタ 設置編 

流行しているバイオペレットですが,欠品していたポリリアクタが
店頭に並んでいたので,これを機にはじめます.

バイオペレットの原理や効果についてはインターネットの
そこらじゅうにあって玉石混淆ですが,
Yamamotchさん脱窒性リン酸蓄積細菌の働きについてまとめられてます.


購入したバイオペレット100gとポリリアクタPR20.
あわせて13000円也.
IMG_2803_20101205170532.jpg
購入したお店の人の話では先週まとまって入荷したそうです.

配管用のホースと排水用のパイプが付属しています.
排水用のパイプの排水部(終端)には通常外部フィルタの取水部に
使われている取水口が使われています.この排水部にはプラスチック製と
思われる目の細かいネットが被せられています.
付属しているホースは内径12mmのものです.長さは90cmくらい.

アクア用のエーハイムなどの12mm/16mmのホースを使う場合には,
外形が若干太くて,リアクタ上部のニップルの締め付けねじ(袋ナット)
で締め付けにくいです.

リアクタのキャップはOリングが付与されていて,しっかりした感じで密閉
できます.


IMG_2841.jpg
箱を見るとアメリカあたりの会社のものでしょうか.
箱の説明にはポンプが記載されてますが,日本国内でのPSEの取得や
電圧,周波数の問題からでしょうか,ポンプは同封されていません.


バイオペレットを使用する上でのポイントはペレットをゴロゴロさせて
ペレット表面のバイオフィルムを程よく剥がしとることのようです.
リアクター内では海水の動きでペレットをゴロゴロさせるためには
リアクター内の流速がキモとなります.
そこで,リアクター内を流れる海水の流量を測ってみました.

セットアップ
IMG_2843.jpg
ポリリアクタの組立に接着剤を多用しているようで,気持ち悪いので
あく抜きと水漏れチェックを兼ねて流量を測ります.

上の写真を撮ったときにはまだ水道水を回しています.
写真には写っていないですが,ポンプにはマキシジェットMJ1000を
繋いでみました.
ホースは付属しているものを適当な長さで切断して繋ぎましたが,
ステッキ状の形をした排水側のホースの取り回しに無理があります.

まずはペレットを入れない状態で流量を測りました.
軽量カップ1Lに貯まる時間をストップウオッチで3回測定して
平均をとった結果です.

1L貯まる時間: 8.03sec
これから
1分あたりの流量  : 7.47L/min
1時間あたりの流量 : 448L/h
となりました.

ここで,流量調整できたほうがいいかな,ということでエーハイムの
ダブルタップを取水側(ポンプ側)に繋ぎ,さらに,手持ちのホース(12mm/16mm)を
80cmくらい使って,ホースの取り回しを良くしました.

そこで再度流量を測定
1L貯まる時間: 8.63sec
これから
1分あたりの流量  : 6.95L/min
1時間あたりの流量 : 417L/h
となりました.

ダブルタップとホース延長で流量は約7%低下しました.

次にバイオペレットを水道水ですすいで,
IMG_2846.jpg
リアクタに入れます
ペレット100gは1Lの軽量カップでこのくらいです.
少な目で始めることとします.


リアクタにペレットを入れた状態で,また流量を測ります.
IMG_2851.jpg
1L貯まる時間: 9.07sec
これから
1分あたりの流量  : 6.62L/min
1時間あたりの流量 : 397L/h
となりました.

ペレットを入れると流量はさらに5%程低下しました.
水道水をつかった結果ですが,ポンプMJ1000とポリリアクタPR20の
組合せで,初期状態では約400L/hの流量が得られます.
MJ1000は新品ではなくそれなりに使い込んだものです.
ダブルタップのバルブについては全開です.

この流量で上の写真のようなペレットの流動具合になります.

バイオペレットは使っているうちにペレット同士が癒着して
固まってしまうようなので,この流量で様子を見ようと思います.

結局配管は下の写真のようになりました.
IMG_2854.jpg



次にろ過槽にセットします.ろ過槽がキッタナイですね(^^;
おもむろにポンプの電源をONすると,
IMG_2855.jpg
ペレットが全て上に押し上げられました.
海水の比重のせいなのかと思いきや,リアクタを振ってペレットに振動を
与えると,
IMG_2861.jpg
と,事前に流速を測った時と同じ様にゴロゴロ始めました.


リアクタを取り付ける前に水質を測定しておきました.
50L換水前の値です.

NO3 : 10-20ppm
PO4 : 0.50ppm

次の水質測定は1週間後ですが,これらの栄養塩のひどい値が
どこまで下がるか楽しみです.
ペレットが固着して 嫌気 → 硫化水素 → 崩壊 してたりして...




ところで,今回購入したポリリアクタですが,アメリカの通販サイト
Marinedepotの価格を見てあきれました.
アメリカ通販ショップ MarineDepot.com
ViaAqua Poly-Reactor
あちらでは$50弱で販売されています.しかもポンプ付き.

いくら輸入の経費が掛かるとはいえ儲け過ぎじゃ~ないでしょうか...
まさか輸送にDHLを使っている訳ではないでしょうに...
サポートが必要な機器ではないですし...
この円高ですよ...

そーいえば日本語説明書に記載されている流量調整用弁は
同封されていませんでした.

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11月の水温と室温 

マンスリーネタの11月の水温と室温ですが,もう12月.
完全に納期遅れです.納期遅れは得意技なので仕方ありません(^^;;;


以前,アクアトロニカネタで紹介した
AquaStatsで取得したデータです.
今回から,温度センサーを増設して,ろ過槽の水温も記録しています.
ついでにpHとORPのログデータも記載しておきます.

11月の水温と室温(クリックすると大きくなります)
8日から30日まで.
水温と室温11月

AquaStatsはPCで動作するアプリケーションですが,
たまに嫁さんにPCの電源を止められてしまうので
データはひどい歯抜け状態になっています.

この記録されたデータによると11月の上旬には室温は
26℃まで達して水槽の水温は26.3℃まで上昇しています.
うちの環境では26.6℃でクーラがONしますが,その直前の
温度まで上昇しています.
11月の下旬になるとさすがに室温は下がり,気温13℃まで
下がりました.


さて,上のグラフから見てみると先ずはpH.
毎日変動を繰り返しています.ストーブを使うようになったので
pHも下がり気味です.照明がついて光合成が始まるとpHは上昇.
その変化の差は0.3ほど.pHは水素イオン濃度をLOGで表したものなので
その濃度は1日に倍になるほど変化してるってことですかね.

その下のORPですが,あまり大きな変化は見られないですけど,
水換え時に大きく変動する(低下)することがあります.
新たに作った海水の攪拌時間が短いとORPが落ちるような気がします.
単に溶残酸素量が少ないだけなのか,溶けきっていない成分に
よってそうなっているのか,イマイチ不明.

次の水槽の水温ですが,25℃をキープするには,だいたい室温が
22.5℃を下回るとヒータによる加温が必要な様です.
つまり2.5℃くらいは水中ポンプなどで水が温められている,ってな
感じでしょうか.
まあこれはポンプの種類や数などで異なるので,うちの環境でのお話です.

次に室温.
グラフの線が黄色で見にくいですが,線の色が変えられないのが
このソフトの残念なところ.
17-18℃を下回るとストーブをつけたくなります.
ストーブを点けると
10月の水温と室温
でのデータのようにpHは急激に低下します.
ちなみに我が家のストーブは全て都市ガスのガスストーブです.
灯油ファンヒータほどパワフルではないですが,直ぐに点火,
臭い無し,灯油を入れる面倒無し,ガス燃焼時に水蒸気が発生して
加湿できる,などなどガスストーブのメリットはあります.
まあ,水槽を部屋に置いている方には加湿のメリットは無いですね.

お次はろ過槽の水温
基本は水槽の水温と同じですが,アクアトロニカの温度センサの誤差で
0.5℃ほど,水槽のセンサより高めに表示されることを事前に確認しております.
29日の23℃まで水温が下がっているのは雑に足し水をしたせいです.

最後にろ過槽が設置してある地下倉庫の温度.
最高温度は室温より低いですが,最低気温は室温より高いです.
やはり半地下なので温度は変動しにくいようですね.



次に1日のデータを拡大してみて見ます.

11月25日の水温と室温(クリックすると大きくなります)
水温と室温11月25日a

記録されたデータのうち,室温が最も下がった11月25日の
データを見てみます.

朝6:00ごろに最低室温14℃をマークしています.
室温が下がると当然ヒータで水温を上昇させるのに必要な時間は
長くなります.ここで室温が低い時の14-15℃と室温が上昇した
時の18.5-19.5℃の場合のそれぞれの水温変化率をみてみます.

 室温          水温変化率
        ヒータON時   ヒータOFF時  
14-15℃   :  0.4℃/55分  0.4℃/40分  
18.5-19.5℃ :  0.4℃/40分  0.4℃/4時間40分(照明点等)

となりました.
このデータから水槽の熱時定数を算出して伝達関数をつくって,
それから水槽の水温シミュレータが作れそう..


先ずは,きちんとログが残せるように余ったPCでサーバを構築したいです.

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10月の水温と室温
9月の水温と室温
8月の水温と室温
7月の水温と室温
6月の水温と室温
5月の水温と室温
------------------------

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